そのやり方で大丈夫!?「ベルブラン」の正しい効果的な使い方!

そのやり方で大丈夫!?「ベルブラン」の正しい効果的な使い方!

 

ベルブランをご存じですか?

 

お肌の悩みのひとつ、ニキビケアに特化した美容液がベルブランです。

 

徹底的に浸透と美白効果にこだわり、繰り返すニキビやニキビあとに悩む方にピッタリなアイテムです。

 

ニキビ以外にも肌が明るくなったり保湿効果に優れているので化粧ノリがよくなったり、とても多くの美肌効果が期待できます。

 

 

また無添加にこだわっているのでデリケートな敏感肌の人にも安心して使っていただけます。

 

ファンデーションを厚塗りしてニキビあとを隠そうとすると、またそこからニキビができてしまったり・・・そんな悪循環を終わらるためにもベルブランでニキビケアをすることをお奨めします。

 

より効果を発揮できるように、ベルブランの正しい使い方を知りましょう。

 

 

ベルブランの正しい使い方とは?

 

朝と晩の1日2回必ず使用してください。

 

ベルブランは導入効果もあるのでできたら洗顔後すぐに使用するようにしましょう。

 

いつものスキンケアにプラスできるのでとても手軽に使えるのがいいですね。

 

手のひらに2〜3プッシュとって顔全体になじませます。基本すぎる当たり前のことを書きましたが、しっかりなじませて浸透させてあげることがポイントです。

 

美肌成分をお肌の奥に届けるような気持ちで手のひら全体を使って行いましょう。

 

ベルブランはトロみのあるテクスチャでお肌に吸い付くような浸透力を感じることができると思います。

 

気になる部分はコットンパックをするとさらに効果的です。

 

 

また、ベルブランは無添加なのでイオン導入にも使えてさらに奥深くまで浸透させることも可能です。

 

せっかくニキビに効くいい成分が入っているのだから浸透させてお肌の奥まで届けてあげることが大事です。

 

基本的なことですが案外時間に追われてできない人も多いですよね。頑張って新しい習慣にしましょう。

 

 

効果がでないからってすぐにやめないで!

 

ベルブランを使い始めて効果を実感できるまでの期間には個人差があります。

 

口コミではすぐに効果が出ている方も多いですが、決してそういう方ばかりではありません。

 

使い続けることで肌環境が変わり、ニキビが改善し繰り返しできにくい肌になるのです。

 

最低でも4か月以上は使い続けてほしいのです。できれば半年以上続けてみてください。

 

 

目に見えて効果が出ないと「自分には合っていないのかも」と思うときもあるかもしれませんが途中でやめてしまってはもったいないです。

 

ニキビが一気に治っていなくても赤みが少しひいたり、お肌の乾燥がいつもよりなくなったり・・・ちょっとずつベルブランが肌を変えようとしているところかもしれません。

 

お肌の改善にはある程度時間がかかることを知って、気長にがんばりましょう。

 

 

プラスαで効果倍増

 

ベルブランは徹底的に浸透効果にこだわっていますがあることを気を付けてもらうとよりその効果が発揮されます。

 

それは洗顔です。

 

ベルブランは洗顔後に使用しますが、やはり汚れたお肌にはなかなか効率的に浸透しないので肌を清潔に整えてもらうことで効果が違ってきます。

 

 

しっかりと泡立てた洗顔フォームで丁寧に肌の汚れを落としましょう。

 

その時手のひらで力強くこする必要はありません。肌に負担にならないように泡でくるくると優しく洗い上げます。

 

ベルブランを使う準備としてプラスα、洗顔にも気を付けてもらうことで清潔な肌にベルブランの厳選された高濃度美肌成分が浸透し、よりその効果が発揮されます。

 

ベルブランの浸透力と美白成分によりニキビやニキビあとに効くだけでなく、お肌のキメが細かくなり顔全体がワントーン明るくなった印象になります。

 

また保湿に効果のあるヒアルロン酸を3つも配合しているので、洗顔後の乾燥が気になる方もうるおいを十分に感じてもらえると思います。